大食い女王として君臨し、アイドルとしてCDデビューまで果たしたギャル曽根(21)162 cm、45 kgそしてウエストは51pというスレンダーボディにもかかわらずその見事な食べっぷりで人気だが、本当はトイレで吐いているんではないか?と疑惑が浮上!
本当に食べたものを全て消化しているのだろうか?9/21放送の「中居正広の金スマ」でギャル曽根の秘密が徹底検証された。
5種類検査を実施した結果ギャル曽根の便には...
【ギャル曽根裏話】
⇒詳細はこちら
@肥満遺伝子検査
肥満遺伝子のタイプを調べ、太りやすい体質かどうかを判定。
通常は上半身太りのりんご型、下半身太りの洋ナシ型、食べても太らないバナナ型の3っとなる。
ギャル曽根はりんご・洋ナシ・バナナ型3種類の遺伝子変異を全て持つ混合型。
その結果、糖分や脂肪分の代謝が非常に悪く、たんぱく質の吸収も悪いので筋肉のつきにくい太りやすく痩せにくい体質の遺伝子だと判明。
では遺伝子レベルでは肥満になるはずなのにギャル曽根はなぜ食べても太らないのか?
A満腹中枢検査
血糖値の上昇を測定したが、ギャル曽根は食前食後を通じてまったく血糖値の変化がないという珍しいデータが出た。
検査の結果から満腹感がなく、いつも空腹感があることが判明。
B胃を徹底検証!
マルチスライスCTで胃の変化を検査。
ギャル曽根の食事前空腹時胃袋は一般女性と同程度の大きさ。
だが、食後は胃が15倍まで膨れ上がり膀胱まで圧迫していたことが判明。
【画像】ギャル曽根の食前食後の胃袋変化
⇒詳細はこちら
食後一時間後の胃は満腹時の1/3へ縮小されていることから、ギャル曽根の胃袋は人の3倍の運動能力を持っているようだ。
胃から腸へ直通した食べ物はどうなっているのか?その真相はギャル曽根の便にあった!
C検便検査
一日に6〜7回の便をするというギャル曽根の便を調べたところ…
一般女性の2〜4倍(25%以上)のビフィズス菌が便内に存在することが判明。
悪玉菌はほとんど存在せず、腸内は善玉菌の天下。
食べたものがすべて便として排出される秘密は腸内ビフィズス菌の量にあった!
D後褐色脂肪細胞検査
サーモグラフィー検査の結果、非常に褐色脂肪細胞の動きが活発で寝ている間でもつねに脂肪が燃焼していることが判明した。
大食いしても太らない体質の秘密は、ギャル曽根の特異体質によるものが多かったんですね。
トイレに何度も入っていたという証言は今までにもよくテレビで語られていましたが、吐いていたのではなく便として排出していたとは驚く。
またギャル曽根だけではなく、家族も大食いだったことも判明。
家族全員特異体質なのかもしれませんね。食費はいったいいくらかかってたんでしょうか?? (笑)
ギャル曽根母も「ほかの人と比較してどうかは分かりませんが、よくお米などはなくなっていましたね」とおっとり口調で語っていた。
さらにギャル曽根の元カレもVTRで登場。元カレはギャル曽根の実家で夕食を食べた際、母親からハンバーグのおかわりを何度も出され結局残せず7個完食。「それ以来その家(
ハンバーグは何度もおかわりするものという母親の考えがよく分かるエピソードだ。その頃から通常では考えられないほどギャル曽根一家が食べていたんでしょうね。
【動画】1日の
【注 目 記 事】
☆みのもんた、熱愛発覚!お相手は元アイドルの...
⇒詳細はこちら
☆キス!香取慎吾が番組中に!しかも相手は
⇒詳細はこちら
☆ギャル曽根の元彼氏とのプリクラ画像公開
⇒詳細はこちら
☆ギャル曽根が調べたおいしいお店!
⇒詳細はこちら
☆喰いしん坊!大喰い海外篇(PR)
⇒詳細はこちら
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)